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RYOJIROCKの楽曲が舞台の挿入歌に。

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RYOJIROCKの楽曲が舞台の挿入歌に使用される事になりました。

7月7日(水)から東京ドームシティ シアターGロッソで上演する舞台、命の謳歌メディアミックスプロジェクト「Zoo-Z the STAGE -コンクリート・ジャングル-」こちらの劇中挿入歌、BGMとしてWONDER DRIVEの楽曲が2曲使用される事になりました。

使用される楽曲は
「DNA -生きる-」(アルバム「シンガーソングファイター」収録 / 2019年発売)
「音楽 (NO MUSIC, NO LIFE)」(ニューアルバム「MIDNIGHT RAINBOW」収録 / 2021年発売)
の2曲です。

さらにRYOJIROCKのバンド、WONDER DRIVEの楽曲も2曲使用されます。詳しくはリニューアルされたWONDER DRIVEオフィシャルサイトをご覧ください。
wonderdrive.com

今回盟友ワタナベカズヒロや他アーティストの楽曲と共に挿入歌として選んで頂きました。この機会を頂いた関係者の皆様には心より感謝致します。RYOJIROCKの楽曲で舞台の世界観を後押しできますように。ご興味のある皆様ぜひ舞台をご覧になってください!!

東京、新宿を舞台に繰り広げられるメディアミックス活劇「Zoo-Z the STAGE -コンクリート・ジャングル-」7月7日(水)から7月11日(日)までの5日間、東京ドームシティ シアターGロッソで上演します。

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「Zoo-Z the STAGE -コンクリート・ジャングル-」公式サイト
https://stage.zoo-z.com

公式twitter
https://twitter.com/Zoo_Z_official

 


ニューアルバム「MIDNIGHT RAINBOW」
「音楽 (NO MUSIC, NO LIFE)」収録


アルバム「シンガーソングファイター」
「DNA -生きる-」収録

 

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https://wonderworks.saleshop.jp

 

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ニューアルバムにコメントを頂戴しました!!

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RYOJIROCK NEW ALBUM「MIDNIGHT RAINBOW」

ニューアルバム発売にあたってお世話になっている皆様からコメントをたくさん頂戴致しました。半ば強引に頂いた感じではありますが(笑)、皆さん快く引き受けてくださいました。心より感謝申し上げます。ここでご紹介しますのでご一読ください。

 


 

初めて彼と出会ってから早20年。 彼らの全国流通デビューCDを一緒に作った。あの頃はかなりとんがってた(笑)、ギターの音が良くなったとか、作る曲の幅が広がったとか、機材が充実したとか、なんなら性格も少し丸くなったとか20年も経てば色々あるけど、ギター弾きながら歌う姿はあの頃から何も変わらない“ROCK”という言葉が1番似合う男も惚れるボーカリストでありギタリストだ。今作はそんなヤツの生き様そのものが刻まれている紛れもないRYOJI史上1番のアルバム。是非ヘッドホンで聴く事をお勧めする。胸に刺さる声、男の息遣い、大人の色気、計算された音空間、力強くそして繊細なギターの指使い。 それらが生き難い現在の足りないモノを補ってくれる、 そんなアルバムだ。
《時乗浩一郎 : 音楽プロデューサー/Bellwood Record/King Record》

 


 

どことなく懐かしい感じのメロディと突き刺さってくる言葉、 そんでカッコいいギター。 僕はやっぱりこういうのが一番好きだなぁ。 どの曲にも色んなスパイスが隠されてて、一曲一曲大事に作ってるのが伝わってくる。何回も聴き返していくと曲の印象が変わってくる万華鏡のようなアルバムだ!!
《田光マコト : The PERMANENTS》

 


 

年を重ねても夢に向かう少年のような気持ちを未だに持ち続けて、 そんな素直な気持ちが潔くダイレクトに伝わってきますね。 コンスタントに形にし続けて、 そして毎回最高傑作更新素晴らしい。「そうだよ、そうだよね」と思いながら聴きました。「春の嵐」「これでいいのかな」「月を追いかける」が特に好きです。僕もまだまだ頑張りますよリョウジ君
《ANIEKY A GO GO : ex DIXIE TANTAS》

 


 

RYOJIROCKの核となるサウンドに、今を生きるRYOJIから新しく芽生えた独自のセンスが加算された作品だと感じました。「掛け算」で加速するRYOJIROCKの今は、生き様含め刺激的に響いてきます。 まさしく温故知新の集大成!!
《本田”POM”孝信 : can/goo》

 


 

いつの時代もリョウジさんがカッコいいのは周知の事実でありますが、長い夜を超え今まさに自らの光を放たんとするその姿はイケメンを遥かに超えて、 我らが 「ヒーロー」そのものです!!
《入日茜 : シンガーソングライター》

 


 

「温故知新」と言う言葉がすぐ浮かんで来た。凄い色んな要素が組み合わさって出来た塊(かたまり=ROCK)。 聴いていて色んな感情が出て来た。 不安定なんだけど安定感バリバリ装った塊。
《森純太 : JUN SKY WALKER(S)》

 


 

最初にこのアルバムを聴いた時に、私の内側から湧き上がってきた感情は「嫉妬」だった。そう、それ以外にあの感情を表現する言葉は見当たらない。RYOJIROCKは私の少し下の世代で、同じプロデューサーのもとで楽曲制作をしていた時期もあり、いわばライバルのような関係だと言ってもいい。その彼が送って来たアルバムの楽曲の数々を聴きながら、年甲斐もなく私はこう感じた。
「ちくしょう、よくもやりやがったな」と。
胸をつんざくギターの音の鋭さ、全体のサウンドのどっしりとした構築感、そして何より、彼の歌から放たれる「色気」・・・。なんたることか。シンガーソングライターとして、プロデューサーとして一体何がここまで彼の心を曲づくり、音づくりへと掻き立て、そうして実際に音として焼き付けているのか。その間の切磋琢磨、あるいは精進努力、原動力の強さ、深さ。これは尊敬に値する・・・などというレベルではない。「嫉妬」を感じるレベルだ。そんな「嫉妬」を私と同じように感じたいならば聴いてくれ、このアルバムを。そして場末の(たぶん、下北沢あたりの)ロックバーでこのアルバムについて朝まで酒を酌み交わしながらたっぷり語ろうではないか。
RYOJIROCKが「よくもやりやがった」このアルバムについて・・・
《 宇津本直紀:音楽プロデューサー ex DEEN 》

 


 

音楽家として成長し続けているし、気合いが空回りせず伝わってくる。良いアルバム作ったな。
《織田哲郎 : 音楽プロデューサー》

 


 

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アルバムトレイラー動画。全曲少しずつお聴きいただけます。